株式会社ALBYALBY
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Studio / Tech Partner

技術の判断を任せられる人が、
社内にいない

「見積もりが妥当か分からない」「技術の判断を任せられる人が社内にいない」という課題に。ALBY Studioが技術の意思決定に伴走し、助言で終わらず開発まで担います。月額制の技術パートナーです。

Problem

その悩みには、
構造的な理由があります。

技術の判断に悩む経営者・担当者のイラスト

ベンダーから届く見積もりが高いのか安いのか、提案された技術が正しいのか、社内では誰も判断できません。かといって専任のCTOを採用するほどの規模でもない。技術の話を、事業の言葉で相談できる相手が必要なのに。

  • 01ベンダーの見積もりが妥当か、判断できない
  • 02提案された技術が正しいのか、分からない
  • 03IT投資の優先順位を、相談できる相手がいない
ALBY Studioなら、判断から実装まで任せられます。

With ALBY Studio

ALBY Studioなら、
技術の意思決定に
伴走できます。

月額制の技術パートナーとして、経営と現場の間に立ちます。助言や資料づくりで終わらず、決まったことは同じチームがそのまま実装まで担います。

  1. 01

    経営の言葉で、技術を説明する

    専門用語ではなく、費用・リスク・事業への影響で選択肢を整理します。IT投資の判断に必要な材料を、経営会議に出せる形で揃えます。

  2. 02

    助言で終わらず、手も動かす

    顧問やコンサルとの違いは、実行部隊を兼ねていることです。方針を決めたら、同じチームがそのまま設計・開発に入ります。

  3. 03

    ベンダーとのやり取りを、技術側で支える

    既存ベンダーの見積もり精査、要件の翻訳、納品物の品質チェックまで、発注側の技術担当として立ち会います。

Flexible team

相談相手で終わらず、
実行部隊になります。

テックリードが技術判断を担い、プロダクトマネージャーが事業との橋渡しをします。
方針が決まれば、開発メンバーを加えてそのまま実装へ。判断と実行が同じチームだから、話が二度手間になりません。

技術パートナーの体制例

現状把握と方針づくりは少人数で。実装フェーズだけ開発メンバーを加えます。

  1. 現状把握

    システム・ベンダー・IT投資の現状を棚卸しする

    • テックリード
    • プロダクトマネージャー
  2. 方針策定

    選択肢を費用とリスクで整理し、意思決定を支える

    • テックリード
    • プロダクトマネージャー

    方針決定

  3. 実装

    決まった方針を、同じチームがそのまま開発する

    • テックリード
    • プロダクトマネージャー
    • フルスタックエンジニア
    • QAエンジニア
  4. 運用・改善

    定例で状況を見ながら、次の投資判断につなげる

    • テックリード
    • プロダクトマネージャー
    • フルスタックエンジニア

※ 体制は一例です。写真はイメージです。プロジェクトの内容・ご予算・優先順位に合わせて柔軟に調整します。

Comparison

技術顧問と、
何が違うのか。

関わり方
顧問助言と資料の提供まで
ALBY判断から実装・運用まで
実行
顧問提案の実行は自社かベンダー任せ
ALBY決めたことを同じチームがつくる
費用
顧問顧問料に加えて開発費が別途
ALBY月額に相談も開発も含まれる
スピード
顧問月数回の定例会議ベース
ALBY日常的に並走し、すぐ動ける

判断する人とつくる人が同じであることが、いちばんの時間短縮になります。

Contact

技術の悩みを、
ひとりで抱えないでください。

いま抱えている見積もりの相談からで構いません。事業の言葉で、選択肢とおすすめをお答えします。