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Studio / Business System

この業務、
Excelと根性で回っている。

転記・ダブル入力・属人化したマクロ。Excelと手作業で回している業務を、ALBY Studioが業務整理から仕組み化。SaaSに業務を合わせるのではなく、業務に合わせたシステムを月額制で開発し、定着まで伴走します。

Problem

その悩みには、
構造的な理由があります。

Excel業務の限界に悩む担当者のイラスト

転記、ダブル入力、月末の集計作業。業務は回っているものの、その仕組みは特定の誰かのExcelと頑張りに支えられています。SaaSを試しても、自社の業務には合いきらない。必要なのは、業務に合わせた仕組みなのに。

  • 01同じデータを、何度も転記している
  • 02あのマクロは、作った本人しか触れない
  • 03SaaSを入れてみたが、業務に合わなかった
ALBY Studioなら、業務に合わせた仕組みを作れます。

With ALBY Studio

ALBY Studioなら、
業務がそのまま
仕組みになります。

パッケージに業務を合わせるのではなく、業務フローを理解してからシステムを設計します。月額制の開発チームが、現場に定着するまで改善を続けます。

  1. 01

    業務の整理から始める

    現場へのヒアリングで業務フローを分解し、そのまま残す工程・削る工程・システムに置き換える工程を切り分けます。いまのExcelをただ画面にするのではなく、業務ごと整えます。

  2. 02

    現場が迷わない画面をつくる

    ITが得意でない人でも使える画面設計にこだわります。いきなり全部を切り替えず、Excel運用と並走しながら段階的に移行するので、現場が混乱しません。

  3. 03

    入れて終わりにしない

    月額制のため、リリース後も使われ方を見ながら改善を続けます。業務の変化に合わせて機能を足し、仕組みを育てていきます。

Flexible team

現場に定着するまで、
伴走します。

業務整理から運用まで、プロダクトマネージャーとフルスタックエンジニアが基本チームとして担当します。
開発が本格化する時期だけ専門メンバーを加え、定着後も改善を続けます。

業務システム化のチーム体制例

業務整理から始まり、利用開始後もチームが残って現場の定着まで見届けます。

  1. 業務整理

    業務フローを分解し、システム化する範囲を決める

    • プロダクトマネージャー
    • フルスタックエンジニア
  2. 開発

    現場が使える画面と、業務に合ったデータの流れをつくる

    • プロダクトマネージャー
    • フルスタックエンジニア
    • UI/UXデザイナー
    • バックエンドエンジニア
    • QAエンジニア

    利用開始

  3. 現場導入

    Excel運用と並走しながら、段階的に移行する

    • プロダクトマネージャー
    • フルスタックエンジニア
    • QAエンジニア
  4. 運用・改善

    使われ方を見ながら、業務の変化に合わせて育てる

    • プロダクトマネージャー
    • フルスタックエンジニア

※ 体制は一例です。写真はイメージです。プロジェクトの内容・ご予算・優先順位に合わせて柔軟に調整します。

Comparison

市販のSaaSと、
何が違うのか。

業務との相性
市販SaaS業務をツールに合わせて曲げる
ALBY業務に合わせて仕組みをつくる
現場の定着
市販SaaS使う人と使わない人に分かれる
ALBY業務フローごと設計し、全員が使う
他システム連携
市販SaaSツールごとにデータが分断される
ALBY既存システムやExcelとも連携できる
費用
市販SaaS人数課金が積み上がっていく
ALBY月額に開発も改善も含まれる

合わないツールに業務を曲げるより、業務に合う仕組みを育てる方が、結局早く定着します。

Contact

Excelの限界を、
仕組みで超える。

いまExcelや手作業で回している業務についてお聞かせください。業務整理から、無理のないシステム化の進め方を一緒に考えます。