株式会社ALBYALBY
ホームに戻る

業務へのAI組み込み

AIは流行っている。
でも、うちの業務には入っていない。

「AIを業務に入れたいが、どう組み込めばいいか分からない」という課題に。汎用チャットの導入で終わらせず、ALBY Studioが業務分析から自社の業務に沿ったAIの設計・開発・改善まで伴走します。

Problem

その悩みには、
構造的な理由があります。

AIを業務にどう組み込むか悩む担当者のイラスト

世の中はAIの話題であふれているのに、いざ自社に目を向けると、どの業務に、どう組み込めばいいのかが分かりません。ChatGPTを契約して終わりでは、業務は変わらない。必要なのは、自社の業務に沿ったAIの組み込みなのに。

  • 01ChatGPTは入れたが、一部の社員しか使っていない
  • 02自社の業務やデータに沿ったAIにしたい
  • 03どの業務から手をつければ効果が出るのか分からない
ALBY Studioなら、業務分析からAIの組み込みまで伴走します。

With ALBY Studio

ALBY Studioなら、
業務に沿ったAIを
組み込めます。

汎用ツールの導入支援ではなく、月額制の開発チームとして伴走します。業務分析でAIが効く工程を見極め、自社の業務とデータに沿ったAIを設計し、業務の中で使われる形に仕上げます。

  1. 01

    業務分析から、支援が始まる

    最初にやるのは開発ではなく、業務フローの分解です。どの工程で時間が失われているかを整理し、AIが効く工程と、人がやるべき工程を切り分けます。

  2. 02

    汎用チャットではなく、業務に沿ったAI

    自社のデータや業務ルールを組み込み、現場の道具として使えるAIをつくります。いつもの画面や業務フローの中に、自然な形で組み込みます。

  3. 03

    導入後も、使われ方を見て改善する

    月額制のため、導入して終わりになりません。現場での使われ方や精度を確認しながらプロンプトや機能を調整し、業務への定着まで見届けます。

Flexible team

業務を知らないまま、
AIは使えません。

業務分析から運用まで、プロダクトマネージャーとAIエンジニアが基本チームとして伴走します。
開発が本格化する時期だけ専門メンバーを加え、現場に定着するまで改善を続けます。

AI組み込みのチーム体制例

業務分析から始まり、現場導入のあともチームが残って改善を続けます。

  1. 業務分析

    業務フローを分解し、AIが効く工程を見極める

    • プロダクトマネージャー
    • AIエンジニア
  2. AI開発

    業務とデータに沿ったAIを設計し、組み込む

    • プロダクトマネージャー
    • AIエンジニア
    • フルスタックエンジニア
    • UI/UXデザイナー
    • QAエンジニア

    現場導入

  3. 試験運用

    一部の現場で使い始め、使われ方を確かめる

    • プロダクトマネージャー
    • AIエンジニア
    • フルスタックエンジニア
    • QAエンジニア
  4. 本格運用

    全体に展開し、精度と使い勝手を改善し続ける

    • プロダクトマネージャー
    • AIエンジニア

※ 体制は一例です。写真はイメージです。プロジェクトの内容・ご予算・優先順位に合わせて柔軟に調整します。

Comparison

ツール導入と、
何が違うのか。

始まり方
汎用ツールツールの契約から始まる
ALBY業務分析から始まる
AIの形
汎用ツール汎用チャットをそのまま使う
ALBY業務とデータに沿って作り込む
現場への定着
汎用ツール使う人と使わない人に分かれる
ALBY業務フローに組み込み、全員が使える
導入後
汎用ツール活用は現場任せ
ALBY使われ方を見てチームが改善

AIの価値は、業務にどれだけ深く組み込めるかで決まります。

Contact

流行りのAIを、
自社の戦力に。

AIを入れたい業務や、いま感じている非効率についてお聞かせください。業務分析から、効果の出る組み込み方を一緒に考えます。