Service

ALBY Studio月額制のシステム開発・AI導入支援相談から開発まで、
あなたの会社の
開発チームに。

ALBY Studioは、Webシステム開発・AI導入を月額制で支援するサービスです。
エンジニアが課題を伺い、必要な機能の整理から開発・運用まで担当します。仕様書がない段階でもご相談いただけます。

要件を整理しながら開発の進め方を話し合うALBYのチーム

Solutions

ALBY Studioの
支援内容

新規サービスの開発から、業務効率化、既存システムの保守・改修まで対応します。
各項目から、具体的な支援内容と進め方をご覧いただけます。

Why ALBY

ALBYが選ばれる理由

実際に開発を担当するエンジニアが、初回の相談から参加します。事業の目的を共有し、必要な機能や開発の優先順位を一緒に決めていきます。

  • 事業の課題と要件を一緒に整理する担当者とエンジニア

    理由01

    必要な機能を一緒に整理

    仕様書の作成からご相談いただけます。

    事業の目的や現場で困っていることを伺い、開発する機能と優先順位を整理します。最初に試す範囲を絞り、不要な開発や手戻りを減らします。

  • プロジェクトの初期段階から直接対話する担当者とエンジニア

    理由02

    初回相談からエンジニアが対応

    実現できることや費用への影響を、担当者に直接確認できます。

    開発を担当するエンジニアが、技術面の疑問にその場でお答えします。実現方法やリスクを早い段階で確認し、認識のずれを減らします。

  • ユーザーの反応を見ながら継続的な改善を話し合う開発チーム

    理由03

    月額制で開発・改善を継続

    利用者の反応に合わせて、次に作る機能を見直せます。

    短い期間ごとに開発と確認を繰り返す、アジャイル開発を採用しています。契約した作業範囲・稼働時間の中で優先順位を調整し、リリース後も改善を進めます。

  • 開発が集中する時期にメンバーを増やして作業するチーム

    理由04

    開発内容に合わせてチームを調整

    少人数での検証から、本格的な開発への拡大まで相談できます。

    新規事業の検証は必要な機能に絞って始め、本格的な開発ではデザイナーや品質確認の担当者を加えます。人数・専門分野・期間は、開発計画とご予算に合わせてご提案します。

Team Structure

開発の段階に合わせた
チーム体制

立ち上げ時は少人数で検証し、開発量が増える段階ではデザインや品質確認の専門メンバーを加えます。体制はご予算や計画に合わせて調整。短い周期で動くシステムをご確認いただき、次に開発する内容を決めます。

フェーズ別のチーム体制

MVPでは最小体制で需要を確かめ、事業化を判断した本開発から専門メンバーを追加します。

  1. 要件整理

    基本チームで、解くべき課題と検証方法を決める

    • プロダクトマネージャー
    • テックリード
  2. MVP検証

    最小限の機能をつくり、ユーザーの需要を確かめる

    • プロダクトマネージャー
    • テックリード
    • フルスタックエンジニア
  3. 本開発

    事業化の判断後、必要な専門メンバーを追加する

    • プロダクトマネージャー
    • テックリード
    • フルスタックエンジニア
    • UI/UXデザイナー
    • バックエンドエンジニア
    • QAエンジニア

    リリース

  4. 運用・改善

    基本チームへ戻し、利用状況を見ながら改善を続ける

    • プロダクトマネージャー
    • テックリード

※ 体制は一例です。写真はイメージです。プロジェクトの内容・ご予算・優先順位に合わせて柔軟に調整します。

Getting Started

ご相談からご契約まで

お問い合わせ後、エンジニアが目的や課題を伺います。開発の進め方・体制・費用をご提案し、内容にご納得いただいてからご契約となります。

  1. 01Meeting初回相談
  2. 02Hearing課題・ご要望の整理
  3. 03Proposal進め方のご提案
  4. 04Estimateお見積もり・条件確認
  5. 05Agreementご契約・開始準備

開発内容とご希望の条件を確認します

FAQ

よくあるご質問

ご相談前によくいただく、進め方や体制についての質問をまとめました。

Contact

システム開発・AI導入を
エンジニアに相談する

実現したいことや、今の業務でお困りのことをお聞かせください。エンジニアが直接お話を伺います。開発する機能や予算は、ご相談の中で整理できます。