
理由01
必要な機能を一緒に整理
仕様書の作成からご相談いただけます。
事業の目的や現場で困っていることを伺い、開発する機能と優先順位を整理します。最初に試す範囲を絞り、不要な開発や手戻りを減らします。
Service
ALBY Studioは、Webシステム開発・AI導入を月額制で支援するサービスです。
エンジニアが課題を伺い、必要な機能の整理から開発・運用まで担当します。仕様書がない段階でもご相談いただけます。

Solutions
新規サービスの開発から、業務効率化、既存システムの保守・改修まで対応します。
各項目から、具体的な支援内容と進め方をご覧いただけます。
New Business
事業の検証に必要な機能に絞った製品(MVP)を開発し、利用者の反応を確かめます。
AI Integration
業務内容やデータを確認し、問い合わせ対応・情報検索などに使うAI機能を設計・開発します。
Business System
現在の作業の流れを整理し、入力・集計・情報共有を効率化する業務システムを開発します。
Growth
利用者の声や運用状況をもとに、機能追加・不具合修正を継続して進めます。
Takeover
仕様やコードを調査し、既存業務への影響を確認しながら保守・改修を引き継ぎます。
Maintenance
他社が開発したシステムも調査し、監視・不具合対応・更新の体制を整えます。
Tech Partner
技術責任者(CTO)の役割を社外から支援。技術選定や見積もりの確認から開発まで対応します。
Why ALBY
実際に開発を担当するエンジニアが、初回の相談から参加します。事業の目的を共有し、必要な機能や開発の優先順位を一緒に決めていきます。

理由01
仕様書の作成からご相談いただけます。
事業の目的や現場で困っていることを伺い、開発する機能と優先順位を整理します。最初に試す範囲を絞り、不要な開発や手戻りを減らします。

理由02
実現できることや費用への影響を、担当者に直接確認できます。
開発を担当するエンジニアが、技術面の疑問にその場でお答えします。実現方法やリスクを早い段階で確認し、認識のずれを減らします。

理由03
利用者の反応に合わせて、次に作る機能を見直せます。
短い期間ごとに開発と確認を繰り返す、アジャイル開発を採用しています。契約した作業範囲・稼働時間の中で優先順位を調整し、リリース後も改善を進めます。

理由04
少人数での検証から、本格的な開発への拡大まで相談できます。
新規事業の検証は必要な機能に絞って始め、本格的な開発ではデザイナーや品質確認の担当者を加えます。人数・専門分野・期間は、開発計画とご予算に合わせてご提案します。
Team Structure
立ち上げ時は少人数で検証し、開発量が増える段階ではデザインや品質確認の専門メンバーを加えます。体制はご予算や計画に合わせて調整。短い周期で動くシステムをご確認いただき、次に開発する内容を決めます。
MVPでは最小体制で需要を確かめ、事業化を判断した本開発から専門メンバーを追加します。
基本チームで、解くべき課題と検証方法を決める
プロダクトマネージャー
テックリード最小限の機能をつくり、ユーザーの需要を確かめる
プロダクトマネージャー
テックリード
フルスタックエンジニア事業化の判断後、必要な専門メンバーを追加する
プロダクトマネージャー
テックリード
フルスタックエンジニア
UI/UXデザイナー
バックエンドエンジニア
QAエンジニアリリース
基本チームへ戻し、利用状況を見ながら改善を続ける
プロダクトマネージャー
テックリード※ 体制は一例です。写真はイメージです。プロジェクトの内容・ご予算・優先順位に合わせて柔軟に調整します。
Getting Started
お問い合わせ後、エンジニアが目的や課題を伺います。開発の進め方・体制・費用をご提案し、内容にご納得いただいてからご契約となります。
開発内容とご希望の条件を確認します
FAQ
ご相談前によくいただく、進め方や体制についての質問をまとめました。
Contact
実現したいことや、今の業務でお困りのことをお聞かせください。エンジニアが直接お話を伺います。開発する機能や予算は、ご相談の中で整理できます。