Studio / MVP Development
システムは今すぐほしい。
でも、つくれる人がいない。
「今すぐシステムをつくって事業を検証したい」という新規事業の課題に。採用や長い見積もりを待たず、ALBY Studioのエンジニアチームがすぐに開発をスタート。MVPで小さく速く検証し、事業の成長に合わせて育てます。
Problem
その悩みには、
構造的な理由があります。
新規事業はスピードが命なのに、エンジニアの採用には数ヶ月かかり、外注すれば要件定義と見積もりだけで時間が過ぎていきます。競合より先に市場で試したいのに、開発が始まらない。事業の検証は、システムができてからなのに。
- 01エンジニア採用を待っていたら、市場に乗り遅れる
- 02外注の見積もりと要件定義だけで、数ヶ月かかりそう
- 03まず小さく試したいのに、大きな開発費を求められる
ALBY Studioなら、エンジニアチームがすぐに開発を始めます。
With ALBY Studio
ALBY Studioなら、
思いついた事業を
すぐ形にできます。
採用も長い契約交渉も不要です。月額制の開発チームとして、契約したその月から要件整理と開発を並行してスタート。MVPを最短でつくり、市場の反応を見ながら育てます。
01
経験あるチームが、すぐ立ち上がる
プロダクトマネージャーとエンジニアの基本チームが初月から稼働します。採用のリードタイムなしに、事業計画をそのまま開発に落とし込みます。
02
MVPで、小さく速く検証する
最初から全部はつくりません。事業仮説の検証に必要な最小限の機能に絞り、最短でリリースして市場の反応を確かめます。
03
検証結果に合わせて、方向転換できる
月額制のため、機能の優先順位はいつでも組み替えられます。検証で見えた学びやピボットにも、同じチームのまま対応できます。
Flexible team
小さく始めて、
事業と一緒に大きく。
立ち上げは少人数の基本チームでスピード優先。
事業化が見えたら専門メンバーを加えて、そのままの知識で一気に拡張します。
MVPまでは最小体制で最短リリースへ。検証を挟み、事業化の判断後に体制を拡張します。
要件整理
事業仮説を、検証できる最小のシステムに落とし込む
プロダクトマネージャー
フルスタックエンジニア
MVP開発
最小限の機能に絞り、最短でつくる
プロダクトマネージャー
フルスタックエンジニア
UI/UXデザイナー
MVPリリース
検証
市場の反応を見ながら、小さく改善を重ねる
プロダクトマネージャー
フルスタックエンジニア
本開発
事業化の判断後、専門メンバーを加えて拡張する
プロダクトマネージャー
フルスタックエンジニア
UI/UXデザイナー
バックエンドエンジニア
QAエンジニア
※ 体制は一例です。写真はイメージです。プロジェクトの内容・ご予算・優先順位に合わせて柔軟に調整します。
Comparison
自社採用と、
何が違うのか。
比較項目
自社でエンジニア採用
ALBY Studio
- 開発開始まで
- 自社採用採用に数ヶ月〜半年
- ALBY契約したその月からスタート
- チーム構成
- 自社採用一人目の採用から積み上げ
- ALBYPdM+エンジニアのチームが最初から
- 方向転換・撤退
- 自社採用雇用したメンバーが残る
- ALBY契約の調整だけで身軽に動ける
- 固定費
- 自社採用採用費と人件費が重くのしかかる
- ALBY月額のみ。体制はいつでも調整できる
検証前の新規事業に必要なのは、雇うことではなく、いま動けるチームです。
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ほかの課題からも、探せます。
AI Integration
業務に、AIを組み込みたい
業務分析から、自社の業務に沿ったAIの設計・開発まで。
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Tech Partner
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判断から実装まで担う、月額制の技術パートナー。
Contact
思いついた今が、
いちばん速いスタートです。
つくりたいサービスや事業計画をお聞かせください。MVPの範囲と最短のスケジュールを、一緒に描きます。