株式会社ALBY
アイデア段階から、
開発・運用まで。
要件定義・開発・運用まで一気通貫で伴走します。AIとWebシステムで、事業の課題を技術で解決します。
Since 2018
設立 2018年
法人番号 1011001124182
Direct
エンジニアが直接対応
営業・伝言ゲームを挟みません
Response
原則24時間以内に返信
営業日・担当エンジニアより
Our Stance
私たちの開発スタンス
何を、どう作るか以前に、どう向き合うか。ALBYが大切にしている考え方です。
要件や仕様を、一緒に考える
決まった仕様をただ作るのではなく、何を作るべきかから一緒に考えます。要件定義そのものを支援します。
技術ではなく、課題から考える
「何の技術を使うか」より「どの課題を解くか」が先。手段ありきにせず、成果に効く選択をします。
継続的な改善を前提に開発する
一度作って終わりにしない。運用しながら計測し、改善を回せる設計・体制で作ります。
エンジニアが、直接対話する
営業や伝言を挟まず、作る本人が直接ヒアリング。認識のズレを最小化し、判断を速くします。
For You
こんな方におすすめ
ひとつでも当てはまれば、まずはお気軽にご相談ください。
- 新規事業を立ち上げたい
- 社内業務を効率化したい
- AIを活用したシステムを作りたい
- 要件が固まっていないが相談したい
Capabilities
対応できること
必要なものだけの部分的なご依頼も可能です。組み合わせてご提案します。
Webシステム開発
要件定義から設計・開発・リリースまで。事業と業務に合わせてかたちにします。
AI機能の実装
生成AI・LLM・RAGなどの機能を、既存システムやプロダクトに組み込みます。
MVP開発
アイデアを最小構成で素早く形にし、市場やユーザーの反応で仮説を検証します。
業務システム
Excel運用や属人化した業務を、使いやすい仕組みへ。現場に合わせて設計します。
保守・改善
他社が作ったシステムの引き継ぎ運用から、継続的な機能改善まで対応します。
Flow
開発の進め方
ヒアリングから継続改善まで。要件定義・仕様策定も含め、各工程で認識をすり合わせながら進めます。
- 01Hearingヒアリング
- 02Analysis課題整理
- 03Requirements要件定義
- 04Build設計・開発
- 05Releaseリリース
- 06Improve継続改善
リリース後の改善まで伴走する開発プロセス
Methodology
開発手法の使い分け
「案件に応じて」で終わらせず、どんな場面でどちらを採用するかまでご説明します。
Agile
アジャイル
小さく作って検証し、優先度を見直しながら継続的にリリースする進め方。
こんな時に
- 要件が固まりきっていない/これから一緒に決めたい
- 新規事業・MVP・AI活用など、走りながら磨きたいテーマ
- 早く形にして、ユーザーの反応で判断していきたい
Waterfall
ウォーターフォール
要件・仕様を先に固め、設計から順に着実に積み上げる進め方。
こんな時に
- 要件・仕様がすでに明確に決まっている
- スケジュール・成果物・予算を先に確定させたい
- 基幹システムや、仕様変更が起きにくい開発
Works
開発実績
これまでにご支援した開発事例の一部をご紹介します。
Tech Stack
技術スタック
案件の課題に合わせて選定します。以下は日常的に扱う代表的なスタックです。
言語
Languages- TypeScript
- Rust
- Scala
- Python
- Go
AI / LLM
AI / LLM- LLMアプリ開発
- RAG
- LLMOps
- プロンプト設計
- 生成AI運用・コスト最適化
クラウド / インフラ
Cloud / Infra- Kubernetes
- AWS
- Google Cloud
- Cloudflare
- Terraform
データ / データベース
Data- PostgreSQL
- Supabase
- DBRE
- NoSQL
可観測性 / 運用
Observability- 監視・アラート設計
- CI/CD
- Datadog
- Prometheus
FAQ





