株式会社ALBYALBY

株式会社ALBY

あなたの会社の、仕組みを考えるチームになる。

システム開発やAI導入の方法が決まっていなくても大丈夫です。ALBYは、曖昧な課題を整理するところから、必要な技術の選定・実装・改善まで伴走します。

テーブルを囲み、課題やアイデアについて話し合うチーム

Why ALBY

ALBYが選ばれる理由

発注前の要件整理から、変化に合わせたチームづくりまで。事業のスピードを落とさず、つくるべきものを育て続けられる体制があります。

事業の課題と要件を一緒に整理する担当者とエンジニア

要件から、一緒に考える

つくるものが曖昧でも、最初の一歩を進められます。

事業の目的や現場の課題を一緒に整理し、本当に必要なものから優先順位を決めます。不要な機能や手戻りを減らし、投資を成果につながる開発へ集中できます。

プロジェクトの初期段階から直接対話する担当者とエンジニア

エンジニアが、最初からジョイン

伝言によるズレがなくなり、判断が速くなります。

相談の段階から実装を担うエンジニアが直接対話します。実現性・コスト・リスクを早い段階で確かめられるため、認識違いによるやり直しを防げます。

ユーザーの反応を見ながら継続的な改善を話し合う開発チーム

請負ではなく、月額制ラボ

事業やユーザーの変化に、開発を止めず対応できます。

最初に仕様を固定しきる一括請負ではなく、月額制のラボ型開発です。反応を見ながら優先順位を変えられるため、再見積もりや再発注を待たずに改善を続けられます。

開発が集中する時期にメンバーを増やして作業するチーム

必要なフェーズで、必要な人員を増員

固定費を抑えながら、必要な時期だけ開発速度を上げられます。

MVPは最小体制で需要を検証し、事業化が見えた本開発からデザイナー・開発エンジニア・QAを追加します。最初から大人数を抱えず、投資すべきタイミングで開発速度と品質を高められます。

Team Structure

必要な時期に、
必要なチームを。

立ち上げは少人数で始め、開発量が増える時期だけ専門メンバーを加えます。固定費を抑えながら、投資すべきタイミングで速度と品質を高められます。

フェーズ別のチーム体制

MVPでは最小体制で需要を確かめ、事業化を判断した本開発から専門メンバーを追加します。

  1. 要件整理

    基本チームで、解くべき課題と検証方法を決める

    • プロダクトマネージャー
    • テックリード
  2. MVP検証

    最小限の機能をつくり、ユーザーの需要を確かめる

    • プロダクトマネージャー
    • テックリード
    • フルスタックエンジニア
  3. 本開発

    事業化の判断後、必要な専門メンバーを追加する

    • プロダクトマネージャー
    • テックリード
    • フルスタックエンジニア
    • UI/UXデザイナー
    • バックエンドエンジニア
    • QAエンジニア

    リリース

  4. 運用・改善

    基本チームへ戻し、利用状況を見ながら改善を続ける

    • プロダクトマネージャー
    • テックリード

※ 体制は一例です。写真はイメージです。プロジェクトの内容・ご予算・優先順位に合わせて柔軟に調整します。

Getting Started

ご相談からご契約まで

初回のお打ち合わせとヒアリングを通して必要なことを整理し、進め方と条件にご納得いただいてから契約へ進みます。

  1. 01Meeting初回お打ち合わせ
  2. 02Hearingヒアリング
  3. 03Proposal進め方のご提案
  4. 04Estimateお見積もり・条件確認
  5. 05Agreementご契約・開始準備

ご相談内容に応じて、必要な検討を行います

FAQ

よくあるご質問

Contact

まずは、アイデアから。

要件が固まっていなくても大丈夫です。やりたいこと・お困りごとの段階でお気軽にご相談ください。